プロフィール

マカプウ

Author:マカプウ

最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
FC2カウンター
ご訪問ありがとうございます(^^♪
ブログ開設日
2009.1.6(火)
検索フォーム
リンク
QRコード
QRコード

<< ジソブ『カインとアベル』舞台挨拶付きジャパンプレミア速報~(追記いっぱい) main ジソブ♪上海国際映画祭@ペア会見キャプ&動画(YT追加) >>
スポンサーサイト
-----------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 - -
ジソブ『映画は映画だ』上海国際映画祭評論&舞台挨拶動画
2009-06-17-Wed
もう、みなさんは上海でのジソ、おなかいっぱいですかぁ?(笑)
どこかでご覧になったと思いますが、舞台挨拶の動画をお借りしてきました♪

映画祭の動画コンテンツのところにはインタとかはあるけど、このときの動画は見つけられませんでしたけど、サジンはあったので先日のめちゃ高画質のファンの方が撮られたのとは違うポーズのを↓の方に貼りましたよぉ

しか~し、その前に、上海国際映画祭でのヨンヨンの評価って気になりませんか?
まだ賞の発表とかはないけれど、評論員の方の評論文がありますので、そちらを読んでみて下さい。すごく長くて携帯からの方はとっても見づらいと思うのですが、嬉しい文章ですので、頑張って読んで下さいまし~

これは少し前に他のブロガーさんのところで読ませていただいてすごく嬉しくてコメもさせていただいて、自分のところでも紹介したいなぁと、いろいろ探していたのですが、ヨンヨンってハングルでも日本語でも中国語でも一般的な「映画」というコトバと一緒なので検索で探すのに一苦労。。。そこでジソブの中国語表記も足してみるけど、そうするとソフィー関連の記事にヒットしちゃうし。。。そんな感じであきらめかけてて、映画祭のHPの中国語をじ~っとガン見してこれってなんだろう?でポチしたらぁーーーありましたぁ~
なんだ、こんなところに!早く言ってよぉとパソに突っ込みいれつつ^^;

<元記事> 2009年06月15日08:45
ヨンヨン評論用
12届上海电影节金爵奖提名影片《电影就是电影》
独占的な映画評論:《映画が映画です》2人の男の人の人生の闘秀

出所:捜狐の娯楽 作者:捜狐の映画は団の特約評論員を審議します 藤井の木

とても長くこのように楽しい喜びの映画を見たことがないで、最近の半年の中に、周立波のディスクの以外、大概はこの映画だけあって、全部影の過程を見る中で私を譲るので、すべて1種の比類がなくて非常に興奮する情緒の中で浸って、絶えず打ち解けて屈託なく笑って、続けざまに褒め称えて、しかもそれから1人の名前を蘇志燮と言う韓国の役者を好きになります。

  ストーリは複雑ではありませんて、ひとつが言うのは演じて反動組織のとても大きいスターに慣れますので、生活の中でも自分で残忍な役で、1日中1組はとてもぐっと引っ張ってとても風の様子を引き延ばします。何度(か)次々と続いて相手の劇の小さい共演者を演じることをあげ打って傷つけて、そのためにしばらく人が探し出せないで、彼と動作を演じてからかうことを承知します。別は一方で本当の反動組織の2が家を切り盛りするので、ふだん少なく孤独な言葉を言って、アクション映画を見ることが好きで、怒りっぽい男性の主役を崇拝します。

  そこで曇る差の陽の間違っている下、男性のスターは2まで探し当てて家を切り盛りして、彼がと自分で協力することを約束して、動作を出してとからかうことを演じます。思いがけず反動組織の二番目がきっぱりと承諾して、出す条件は意外にも:劇の中は暴力を振るって本当の技量に全て要って、2人はそろった情は必ず入らなければならなくて、命がけでやります。

  要するにこのように1つの聞いたところとてもやったストーリ、部の印象と感想を整えて寧浩の突然世間をあっと言わせるあの《気違いのような石》とすこぶる何分(か)が似ていますかがあります。劇の筋が似ていると言うのではありませんて、あのようなのとてもさわやかなこととてもHIGHとてもすばらしい感じで、およびあのような首尾一貫していること、人を多くて見きれなくならせて、とても気持ちいい痛快さ、とても似ています。

  少しも疑問がないで、2人の男優は本当に良いです。姜志煥はクール兄の男性スターの独りよがりなことを演じるのが如実です;蘇志燮は神の形は兼備して、2の家を切り盛りするクール立派なうわべの下のしようがなさと哀悼に好演しました。注意深くたぶん、実はこの2つの役は位置付けの上で一部重なり合っていて、すべて性格型の男性の方法にでしでいきます;うわべを足すのは見たところたいして違わないで、2人はすべて筋肉は発達して、線は丈夫です;あります1度は1度が懇切に肉の動作に着いてからかうことをつないで、悪くすると顔がぼんやりさせることをもたらしやすくて、個性の単調な錯覚。殊勝でので、映画監督は事柄を叙述する中でずっと2人の個性の相違を出すことをはっきりと示して、ひとつは女の人に対して永遠に少しも気にかけないようで、身の回りの女の人がただ呼ばれるとすぐ来るだけであることを振るすぐの行くこと望んで、自分の偽りの独り者のイメージを妨げないで、引き続き彼の万人が迷う時に。の対比のとで、同様でクール帥の元気で技量が非凡な2は家を切り盛りして、いったん1人の女の人を認定したら、みんなの顔の覇王に向かってあくまで弓に行くので、それから更に深い情の知らせを補充して、女の人を連れて家に帰って、拒絶しにくい改心したどら息子になります。

  あります多くの細い点はすべて重点的に2人の型の異なっている運命を出すことをとはっきりと示します。たとえ腹の中ですとしても、混じる反動組織のは実は役者の更に心からで更に善良な時にに比べて更に温かみを渇望しますよくと;とても現実的なのは残酷にあって、あなたはいったん間違いの行くことに入ったら、どこがどんな通ってきた道があります。

  最後の最後、雰囲気は急転直下します。1度の本当の競ったこと後で、2人はついに事前にの約束を完成して、すべての人に感激の涙が目にあふれさせる大きい場面を撮影しました。ただ、道の帰路、橋は橋に帰ります。反動組織の宿命は報復と死亡です;心を入れ替えるスターはこの悲劇を目の当たりに見て、みすみす彼の心の底の中から敬服した兄達を見ていておさえられてパトロール・カーに行くことしかできません。

  この結末、確かに人を感傷的にならせます。いっしょに坐っている空が車を飛びますようで、先が大いに叫ぶことを叫ぶのは思慮分別がなくて、最後に首尾良くて大きい結末だと思って、思いがけず突然入って底の深淵がないことにぶら下がって、気持ちは急激に低落します。でも、これもちょうど映画監督の牛が場所を強いるのです。映画が映画なため、現実は結局現実です。あなたが劇に入ることができるのはあまりに深くて、自ら抜け出しにくいです;しまいにはすべてただ幻覚だけ、現実に帰って、誰がすべて運命と抗争することができません。

  同じくそのため、元来切れはあれらの純粋な動作の喜劇と異なって、きわめて強い見る値打ちがある性と芸術性を備えました。それから字幕を見る時やっと発見して、もとは元来1本のシナリオは韓国の名監督の金キッドに出て、しかも金大家はまた映画を兼任して商品の製造を監督して、そのお気に入りの弟子の張勲から監督します。いいえ感嘆するから、強将の下に弱卒なし。よい師からりっぱな弟子が出て、この話はやはりにせでない!

どうですか!!!この方は☆☆☆つけて下さってるようですが、他の映画の評論してる方もみな☆☆☆なので(笑)あまり意味ないのかな・・・それよりもこの文章にこの映画の良さを読み取ってくれたことが感じられ、とっても嬉しいんです
この中で特に好きな文は「それから1人の名前を蘇志燮と言う韓国の役者を好きになります」
作品のことじゃないの?と思われるかもしれませんが、あの映画を観てジソのことかっこいい役者と言って下さる評論家の方がいっぱいいたと思うんですけど、好きになるって・・・くふふ、男性評論員の心までつかむナムジャ、ソ・ジソブここにあり~



さてさて、では動画まいりましょうか(遅っ前ふり長っ)
<元記事>
金鷹の娯楽のニュース 14日、《とても完璧です》の発表会を出席し終わった後に、韓国の男優の蘇志燮は一刻も休まないで《映画が映画です》観衆の会見の現場に駆けつけて、中国の映画ファンとゼロ距離で接触します。
  韓劇《私に申し訳ないであなたを愛します》の1大砲に頼って赤い韓国の男優の蘇志燮が中国に多くのはるさめを持って、《映画が映画です》が蘇志燮が2007年から退役したのになった後に本当の意義はたたく第一部韓国の長編の映画を受けます。
  日程があまりにも忙しいため、蘇志燮は会見の現場でただ5分だけ現れて慌ただしく立ち去って、出席するはるさめをすこぶる思って残念に思わせます。
ヨンヨン舞台挨拶0617記事
《とても完璧です》の宣伝を完成しました後で言って、14日晩に蘇志燮はまた《映画が映画です》の観衆の会見の現場で現れます。台の下で親切なはるさめは蘇志燮のポスターを挙げて、質問の時まだ忘れないで韓国語で蘇志燮に対して“健康を要するのが幸せになります”を言って、非常に最も親密です。蘇志燮も直してと取材します時の沈黙、多くの感謝の話を言いました。更に“私が姜志煥のはるさめです”を言うはるさめがあって、翻訳はまだ忘れないでからかって、“しかしあなたもとても蘇志燮を鑑賞するのがいいでしょう”、現場の笑成1片。

ヨンヨンの舞台挨拶ですから、もちろんジファンssiのファンもいらっしゃるわけで、ファンの方が何名か選ばれて質問するときに、ジファンペンも指名されたようで、「私はカン・ジファンのファンです」と言ってしまって通訳の方が機転を利かせて「あなたもソ・ジソブを鑑賞するほうがいいでしょう」など、終始楽しそうな会場だったようですね
この中の「はるさめ」と日訳されてしまうコトバは英語のfansと音が似ているというだけで使われているみたいで、ファンの意味です
それにしてもファンのみなさん、韓国語で頑張って質問したり、中国ペンも熱いですっ
サ~ラゲ~ヨ~ソ・ガンジ~

携帯の方はこちら♪(一部機種によって見れないかもしれません




そして、ヨンヨンつながりで・・・上野まり子さんのジャパンプレミアの二回目レポートが新しくupされていましたのでご紹介いたします♪
どうぞお読みになって下さいませ~ → 
この記事の中から3/14初日舞台挨拶のレポートにもジャンプできるように再度紹介してくださっています

う~ん、懐かしい・・・この中の監督が話されてるときの会場の歓声に対するジソの「し~」ポーズのエピソードはいま思い出しても胸キュンです



なんかてんこ盛りで、しかも文章多くて申し訳ないです^^;
ヨンヨンのことになると、いくらスペースがあっても足りないくらい、本当に大好きな映画です
ヨンヨン公式HPの劇場情報はあまり更新されていませんが、チングちゃんの話だと近日のままの劇場もいよいよ7月中旬には上映されるようですよ♪
来週はNYのフェスティバルでの授賞式もあるし、どこまでも拡がれ、ヨンヨンパワー

ジソブ cm(4) tb(0)
Comment
 

No title

プウさん は~いv-222
大事件から立ち直って凄いの見付けてくれて ありがとうv-424
長文のコメを書き上げたのに一瞬で消してしまったことは数回あるけどv-40 記事となるとねぇv-237
何倍かのパワーが無いと修復できないのだから
プウさんに ささやかですが
  ”頑張ったで賞”
         をプレゼントしますね(笑)

あまり予備知識無しにヨンヨンを観たらなおさらの事 心地よい衝撃が身体中をかけめぐったようなこの記者さんの感想は納得です
電流が走ったように熱く語ってくれて感激~v-406
男性がファンになってくれるのってとても嬉しいv-424
多くの国で観客を驚かせてほしいv-497v-498v-501v-500v-503

5月になってからやっと2回ヨンヨンを観ることができましたが もっと観たくて昨日最寄の”近日”のところに電話で問い合わせをしたところ「まだ決まっていません」との返事v-16
い~ですっv-237
ガンペ兄様! いつまでも待ってます

あの上海の舞台挨拶の動画はジソペンさんの興奮がそのまま伝わってきますねv-344
インタビューに慣れてきたのか とても自然な感じのジソブさんv-300

そして あぁ~v-363v-363v-363
7月ってこれだったのねv-402
私といえば・・・いつものようによだれをこぼしながら他力本願でお世話になる・・・のかなぁ!
これって 「えいやぁっv-363」っと決断さえすれば生ジソブさんに逢える日も遠くない とも言えるか(独り言)



ホンヤッキ~~

ヨンヨン、高く評価されてほんと嬉しいねv-432
それにしても、ホンヤッキーったらぁ~あはは・・・「拒絶しにくい改心したどら息子」ってぇ~~~(爆)
なんだろ?もしかしてガンペの事?違うかなぁ~?思わず喰いついちゃったe-268
それからヨンヨンの舞台挨拶だもんね。そんなやり取りが~♪
うんうん、ゆりしゃんともお話してきたけど良い通訳さんに当たって良かったよねv-424
ジソも清々しい気持ちで舞台挨拶に望めたようで安心しましたぁ~e-257
マカプウしゃん、教えてくれてありがとう~♪

わ~いヽ(^。^)ノ

EARL.Gさんに「頑張ったで賞」もらったぁ~e-266
でも、長文コメ消えたときの方が、もっと哀しいかも・・・
だって、記事ならサジンとか素材は残ってるから、起こしやすいけど、コメは頭の中から文章を紡ぎ出してるのに、消えたら・・・覚えてないっちゅうのぉv-17
わたしも何回かコメ消えて(消してかな)そのあとしばらく確認画面いく前にコピーしておいたりしてたの。でも面倒でそんなの続かないけどネ(爆)

この評論、EARL.Gさんならきっと、コメ下さるんじゃないかなぁと密かに期待してたんですよv-410
なんか、この記事upのすぐ後に、彦星ジソニュースで、もみ消されてあまり皆さんに読んでいただいてないような気もするので残念なんだけど、いいですよね~この方の評論・・・日本で公開後にいろんな素敵な評論も読んだけど、EARL.Gさんのおっしゃるとおり、たいていあまりジソのことや映画自体の予備知識ない方の評論の方が、わたしたち、ジソペンの心をくすぐりますよねv-398

お近くの映画館で、まだヨンヨン見るチャンスがあるなんて、うらやましいなぁ~v-398
わたしが行ける範囲はもうみんな終わっちゃってるんですもの、もう一度、おっきなスクリーンでガンペ見た~いv-345

そうですよぉ~EARL.Gさんも思い切ってチケ取りしましょうよぉ
えいやぁってv-37

ロンちゃん、おつか~

4箇所目のコメ、ありがとう~v-10
まぁた、ホンヤッキーに絡むんだからぁ~(笑)
他のはよくわからないけど、「どら息子」になってる中国語は調べたらおそらく「風来坊」という意味の様・・・
これならガンペにぴったりよね?
中国語はどこで切れてるのか、わからないから余計にわから~んv-393

舞台挨拶、やっぱりソフィーと違って、自分がメインで作り上げた作品という自負があるからか、ファンの方々がいっぱい温かいコトバをかけてくれてるからか、余裕をもって答えてるよねv-410

確かに通訳さん、熱いわv-398
Trackback
この記事のトラックバックURL
http://mahaloy.blog97.fc2.com/tb.php/191-8df10dcc
| |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。