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ジソブからの温かい贈り物
2010-08-24-Tue
こんな時間ですけど・・・^^;

この文をあっぷせずには寝られない気がして

フォトエッセイの詳細が韓国書籍オンラインサイトやニュース記事に出ましたね

そのレビューなどを読んでたら、なんだか。。。涙出てきちゃった

わたしって本当にジソのこと好きなんだなぁって(いまさら、何をですけど 笑)

CF動画のOCN完全版とかシャンプーのとか、雑誌Instyleとかあるんですけど、わたしにはこれ

まずは、サジンから
1~2枚目ももちろん素敵だけど、3枚目のこのふつーの30代のナムジャの笑顔がすっごく心に沁みる
道10082304

<YES24>の本の紹介

何の準備もなしでむやみに離れた旅行を通じて本当のソ・ジソプの姿を表わす

国内最も有望な男俳優、ファッションスターソガンジ、韓流スターなど数多くのニックネームで呼ばれる代表的な俳優ソ・ジソプが2010年夏、江原道(カンウォンド)一帯を旅行した記録を入れたフォトエッセイだ。
自身が歩いてきた道と前に歩いていかなければならない道に対する悩みと新しい出会いに対するときめきを同時に抱いて離れたこの旅行を通じて彼はにせ物を本物のように演技しなければならない画面の中俳優の姿を下ろして一人の人間としての自身の真の姿を穏やかに描き出す。 この本には彼が率直に書いて降りて行った文と彼だけの視線で表わした写真が共に載っていて俳優ソ・ジソプでない、人間ソ・ジソプに会うことになる。

三十四、どんな準備もなしで離れた旅行は彼にどんな旅行日程より特別な贈り物らを抱かれてくれた。 鋭い警句漫画がパク・ジェドン先生と共に歩いた神秘な風の中の大あんざんヨンドロ沼、一日中退屈だとは知らずにイ・ウェス先生と共に笑って話して歩いた感性の村. そして久しぶりに明るく笑って思う存分飛び回ったタイガーJ K兄との砂浜など大切な人々と共に散策した時間らは美しくて大切な記憶で残っている。 彼らと共に交わした話ら、彼らが俳優ソ・ジソプに放った珠玉みたいな話ら、そして彼らとの出会いの中で得た深い悟りと感謝は本を読むこれらにも特別な記憶になるだろう.

彼は'道'に対して話す。 どんな修飾語も必要でない俳優としての道を歩いていきたいという。 その道を単独で歩かないで、大切な人々と共に歩いていきたいという。 人生に対する真実の態度ぐらい率直な彼の歩み歩みを見るときは彼が歩いていく道がとても期待される。 この本を通じて彼が歩いていく道を少しの間だけでも共にするだろう。

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空、海、新しい、名前の分からない花と草……そして言葉がない男ソ・ジソプが聞かせる胸温かいお話

“私は小説家でも、写真作家でもありません。 小さいときめきでこの旅行を始めたし、その旅行日程で得たわずかなお話が作品の中キャラクターになるとみられるようになるソ・ジソプとは違った自分の姿を見せることができる機会になると考えました。 私には贈り物同じだった大切な時間ら、誰も意識しないまま安らかで幸せに話を交わすことができた特別な方々との出会い、そして悲しいがあまりにも美しい空間の中で会った空と風、名前の分からない草と花……. これら全てのものが私が下手に放った文、写真らと共に疲れて疲れてだるいこれらの胸に暖かく行ってつくことを切実に望みます。”

ファンたちにはいつも“愛しています、幸せです。”と話すが笑いより涙がさらに多くの人.
自身を表現することより他の人の話を聞いてくれるのがさらになじむ人.
好むという言葉より慎ましい笑いであらゆる事を代る人.

いま彼の初めての話を聞く……!

特別な空間の中美しい写真、そしてその間会うことができなかった本当のソ・ジソプの話!

俳優ソ・ジソプが彼の内面を入れた最初本を出版した。 『ソ・ジソプの道』という本は俳優ソ・ジソプが2010年夏、江原道(カンウォンド)一帯を旅行した記録を入れたフォトエッセイだ。


自身が歩いてきた道と前に歩いていかなければならない道に対する悩みと新しい出会いに対するときめきを同時に抱いて離れたこの旅行道で、ソ・ジソプは画面の中俳優でない一人の人間として自身の姿を下手だが素朴な言語で描き出す。 彼が向き合った全てのものらの中で真の喜びと悲しみ、幸福と感謝学び感じながらその間一度もできなかったお話をした者した者真心を込めて一冊の本にそっくり表わした。
2004年ドラマ<ごめん,愛してる>ロ‘ミサ廃人症候群’を作り出して最高トップスターになったソ・ジソプは大型の配役をプロらしく消化して黙黙と俳優の道を歩いてきた。 日本などアジアでも大きい人気を得て韓流スター熱風を導くこともした。 別名‘小簡紙’でスタイル良い俳優であり神秘な雰囲気に口数敵は貴重な‘男’で女性ファンらの大きな愛を受けているソ・ジソプ. 彼の初めての本出版の便りにソ・ジソプのファンたちだけでなく書店関係者、一般読者らも大きい期待を表わしている。
飾りも、派手な装いも入っていなかった文章らはもしかしたらその間そのありふれている芸能番組ですら会うことができなかった彼の真の内面を聞いて見ることができるようにする。 小説家でも、写真家でもないのでより一層率直に書いて行った文と特別な空間の中で入れてきた彼の感性的な写真らは‘疲れてだるくて疲れたこれらに力になってもらうを’望む彼の心のように暖かくて暖かく読者のそばを訪ねて行く。

“俳優は99%偽りと1%の真に生きていきます。 画面の中では本当の自分を捨ててにせ物の私を仮装本物のように演技しなければなりませんから。”

だが、もしかしたら99%真の心と1%の偽りにだけ生きていく男、どんな修飾語より最後までただ‘俳優’でだけ記憶されたいという男.

三十四、何の準備もなしでむやみに離れた旅行の中で得た美しくて大切な記憶ら

考えたことよりはるかに大きい痛みを含んでいるかもしれない空間、だが、60年という長い時間の間黙黙と沈黙を守って誰の手もつかなかった神秘だということを大事に保管した空間、DMZ. 三十四、どんな準備もなしで離れた旅行は彼にどんな旅行日程より特別な贈り物らを抱かれてくれた。
鋭い警句漫画がパク・ジェドン先生と共に歩いた神秘な風の中の大暗算ヨンドロ沼、一日中退屈だとは知らずにイ・ウェス先生と共に笑って話して歩いた感性の村. そして久しぶりに明るく笑って思う存分飛び回ったタイガーJ K兄との砂浜……. この他にも国内最年少鳥類研究者の二十才チョン・タミ、私たちのものを守って行く自然主義デザイナーチェ・ミョンウク、アーティスト トゥシク&ティルティルらと共にした彼の旅行は、そのどの時よりも貴重で尊いことだった。
彼らと共に交わした話ら、彼らが俳優ソ・ジソプに放った珠玉みたいな話ら、そして彼らとの出会いの中で得た深い悟りと感謝は本一冊では得ることはできない宝物のような感動をプレゼントする。 共にしたこれらとの暖かい写真、そして彼らが描いた美しい絵らもそっくり含まれていて読む終始新しいときめきと期待を抱かせる。
“俳優は99%偽りと1%の真に生きていきます。 画面の中では本当に私を捨ててにせ物の私を最も本物のように演技しなければなりませんから。”だが、もしかしたら99%真の心と1%の偽りにだけ生きていく男、どんな修飾語より最後までただ‘俳優’でだけ記憶されたいという男.
いつも慎ましい笑いにすべての表現の代わりをしたその男が、私たちの心を用心深くたたく…….

夢、自由、そして愛する人らと共に歩きたい‘道’に対し……

“今は誰かと気楽に歩きたいです。 やめることはできない私のために大変だったみんなと、のろいがゆっくりそして少しずつ心を開いて疎通したいです。
今回旅行で会った方々は全部自由を夢見たり、自由を享受したり、自由を守るために努力する人々でした。 60年の間、自由を夢見て黙々に自身を守ってきたDMZのように、私もまたどんな修飾語も必要でない俳優としての道を歩いていこうとします。
‘道’は誰にでも開いていて、どんな道を選択するかは死ぬ時までしなければならない悩みです。 私の前にあるこの線を移るのか、やめるのかに対する葛藤もいつもあります。 もうこの悩みを多くの人々と分けたいです。
本を作る作業はぎこちなくて難しいことだったが、私の大切な旅行を愛する人々と共に分けてまた、永遠するように残すことができるということは本当に意味あることでした。 空、海、新しい、名前の分からない花と草……そしてこの本を読んで下さった皆にありがとうございます。” ---本文中より



このサイトでは、19800ウォンでした(これから予約なのに10%OFFとかあるし・・・まぁ日本でもそっか)
これは、やっぱりハングルのまま手に入れたいですね
ちゃんと訳も知りたいけど、ジソの気持ちをそのまま受け取りたいから

ジソブ cm(0) tb(0)
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