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<< テレビハングルでジソを見よう~ main ジソブへの道。。。8章 その1 >>
ジソブへの道。。。つながったかな(笑) 8章 その2+あとがき
2010-11-22-Mon
いきなり、この『その2』に来ちゃった方は、『その1』から読んでくださいね~

本当に終わっちゃった。。。

まさか、わたしのレベルと根気で(爆)フォトエッセイを全部訳し終わるなんて思ってなかったけれど。。。

う~嬉し~~~そしてちょこっと淋しい(まぁ~ったく複雑なジソペン 笑)

これも、素人の想像アレンジ訳でも読み続けてくださり、励ましたり、過分な褒め言葉をいただいたりしたみなさんのおかげです

改めまして・・・ありがとうございました

途中、行飛ばしちゃったとこあったことに(2章の一ヶ所)今日気づき足したりして(汗)



全て訳して思ったこと

ジソは照れ屋で、でも人懐っこくて、深くて難解で(笑)、自然体で、真面目で

どなたかが、文章には人となりが出ますよね、とおっしゃってくださったように

このエッセイの中のジソからは、わたしが以前から知っている(ファンとしての世界だけだとしても)まっすぐな変わらない心が感じられました

これからどういう道を歩んでいくのかわからないけれど

たまには「ついていけないよぉ~」とかぼやいちゃうかもしれないけれど

そっと見守っていきたいと

トライしてよかった

ではでは、最後のあとがきまで、じっくりお読みくださいませ

大岩山 竜沼

大岩山は「大きい岩山」という意で、普通に車で上がってもはらはらする程山勢がとても険しい
朝鮮戦争当時、熾烈な戦いが繰り広げられた大岩山頂上には竜が空に昇って休んでいく所と呼ばれる竜沼がある
竜沼は韓国地域で唯一山の頂上に形成された高層湿原で、すでに4000年余り前に作られて環境部の保護を受けている
世の中と断絶したまま長い時間を耐え抜いて、巨大な原始林のような姿を帯びる



年を取るのはね、本当に楽しくて
こういう珍しいところに来たら調子にのって踊りを踊らずにはいられないじゃない
君のように若い年齢の時には多分私のようにはできないのだ
若い友人が私のように場所を問わず踊れば狂ったと言われるだろうが、私のように年を取った者が興に乗って踊っても「あ~、あの年配の方は気分が良いんだね」と言われるだけだから

年を取るのは、こんな風に楽しいにきまってるよ

風刺漫画家 パク・チェドン



湿地の湿っぽい風と霧のまん中に立っている
吹いてくる風に目を開けるのが難しい
からだが押されて倒れるほど風が強い

全身を風に任せたまま、ゆっくりと目を閉じてみる

今この世には僕だけのような、世の中がみな僕のもののようだ
し・あ・わ・せ・だ


沼は、育ちすぎた草たちが全て占領してしまった
草たちは全て風の向きのとおりにからだを横にしていた
竜が一掃して過ぎ去った場所だろう

力が強い草たちを押し分けて歩くけれど道がよく見えない
足が水に落ちたり、頑丈な草の根のようなものに引っかかれたりもする

けれど、そこには明らかに道があった


ここにまた来ることができるだろうか....
物足りない


振り返ってみた
行ってきた道や、うっそうとした草と木々は霧に消されたまま見えなかった
先生は立ち止まって低い声でおっしゃった

「今見ると私たちは何もない所から帰ってきたんだな.....」


これから、また、どんな道が僕を待っているだろうか?




あとがき

まず、私は小説家でも写真作家でもありません

今回の作業は江原道(カンウォンド)奥深いところ、民間人の出入りが統制されているところを旅行することができるという期待感で始めました
戦争が残したこの特別な空間が気になりました
また、ある作品の中でキャラクターになって演技者として見られるソ・ジソブとは少し違った自分の姿を見せることができる機会になるだろうという考えもありました
過ぎて見るとその大切な時間は僕が僕にさらに近付いて内心を覗いて見ることができた風変わりな作業であったし、同時に贈り物のような休息になってくれたようです

少しだけ知っていた、あるいは一生知らずに過ごしたであろう大切な方々と良い記憶を分かち合うことができました

この方々と何も意識しないで笑ったり、気になることはすぐに気楽に尋ねて、また、人見知りも克服できました
かなり楽しくて、良い経験でした
短かったけれど長い余韻が残るこの大切な時間は長い間、僕を幸せにしてくれそうです
今回の作業に参加されたすべてのゲストの方々と苦労されたスタッフの皆さんにとっても楽しい思い出になられたならと願います

鋭い風刺漫画家パク・ジェドン先生
多くの居候たちの夕食まで用意された感性の村村長イ・ウェス先生
芸術は他人の悩みを代行するということを教えてくださったイ・ウンジョン作家様
物事の風情を守り続けていくチェ・ミョンウク デザイナー様
カワセミのように活気あって素敵な鳥博士チョン・タミ氏
雨が降る高速道路を長々4時間もかけて駆け付けたアーティスト トゥシク&ティルティルカップル
そして疲れたといちいち言わずに忙しい時間をさいてくれたタイガーJK兄にありがとうと言いたいです

暑くて、雨が降って、悪天候にもかかわらず、現場で苦労したすべてのスタッフの方たちと空、海、鳥、名前の分からない花と草、そしてこの本を読んで下さったあなたに感謝いたします
                                      ソ・ジソブ



フォトエッセイでお勉強 cm(18) tb(0)
Comment
 

私も・・・この本を翻訳してくださった
まかぷうさんに感謝します!^^
ご苦労様でした!

まかぷうさんの言うように ジソの人柄が
時々見える「キル」でしたね。
まだまだ・・・隠れた部分があるでしょうが
それはそれとして そのままに^m^

ほんと・・・し・あ・わ・せ・だ~^^
チョンマル コマウォヨ~ m(_)m

これで・・日本語版いらないかも~^^;

アンニョン(^O^)/

マカプウさん お疲れ様でしたm(__)m

キル買ったものの写真だけみて満足していましたけど、訳して戴いて大助かりです(^_^)

もう一度ゆっくり最初から本を片手に訳を参照しながら見てみます。

ジソの文章は、巧みではないけど、真面目で温かい感じ・・・人柄が出てますね(^_^)

マカプウさん ありがとう^^/
おかげさまで、私もマカプウさんの、後をたどり、ジソ~の「キル~道」を歩くことができました。

ジソブが味わった~し・あ・わ・せ・だ~を私達も、ちょっとのぞくことができて、しあわせだ~^^/

それも、マカプウさんのおかげだ~

不思議な空間江原道で、素敵な方々と出会い、そのままの気持ちを綴ってくれてうれしいです。(秘密にせずに・・・^^);;;
なんか、かわいい~ジソがいて・・・

もう一度、じっくり読み直します^^

マカプウさん、お疲れ様でした!
そして、ありがとうございます。

韓国に全く興味のなかった私が
ジソの存在を知り衝動買いをしたものの、
開けてみればハングルだらけ・・・って
当たり前のことに気付いたこの一冊です(恥^^;)
写真だけで満足していましたが、
マカプウさんの訳を読ませていただくことで
ジソに近づくことができたような幸せな気持ちになり
毎回楽しみにしておりました^^

ジソの気持ちとともに、マカプウさんのお人柄に触れることができ感激です^^
また、フォトエッセイ集をめくりながらゆっくり通して読ませていただきます。

お疲れ様でした^^

終わっちゃいましたね。
長いような短いような(人ごとで申し訳ありません)
翻訳の旅でしたね。

心から感謝します。

しゅみさんのおっしゃるように日本語版必要ないです。
いつか最初からゆっくり鑑賞します。

「道」を歩いて疲れて燃え尽きないようにしてください。

건배~(乾杯~)♪

マカプウさん、翻訳達成おめでとうございますv-315
マカプウさんの文章は、一冊の本にしてもいいくらいに、自然に心にしみてくる素晴らしい文章でしたe-420

「ミダス」の意味まで調べて下さって、私には何の事やらv-394でしたが、マカプウさんは、職人の域に達してますねe-328

ミアネ~、今日は少し長くなりそうです。

私もナゾを残しつつも、何とか翻訳が終わり、心地よい達成感を感じていますv-398
マカプウさんとv-307で乾杯したいくらいです。(私もお酒は何でも大好きなんですよ~!!)
あとは、日本語版が出て、合わせてみるのをドキドキしながら楽しみに待ちます。

말풍선 は「話風船」となり??だったのですが「ふきだし」なんですねv-218
マカプウさんに教えてもらいながら、翻訳に夢中になってた時間は、とっても楽しくて一生忘れる事のないひと時でした。
ありがとうございましたv-354

そして初めは記号にしか見えず、頭を悩ませていたハングルに近づけてくれた、ジソにも感謝です!!
(最近、TVでアルファベットがハングルに見えた事が・・・v-356)
もうハングルでも、短い文章なら読むのを諦めなくていいし、ジソにもハングルでメッセージを送れるかもですねe-415
せっかく覚えた事を忘れない為にも、継続です!

終わってみて、一番近くにジソを感じたのは、6章でした。
大切な思い出を語ってくれた事
そして2人の友人の生き方をうらやましいと語ったところでは、今、ジソがしたい事としなければいけない事の間にはさまれて、責任という重い荷物を背負っている心の中が、痛いほどに響いてきました。
これ以上荷物が重くならないようにと願っています。

またこんな風に何もかも忘れて、何かに夢中になれるひと時が訪れる事を祈って・・・v-22

終わり・・・ましたね^^。

ちょっと旅に出ている間に・・・。
とうとう終わったのですね。びっくり!
皆さんおっしゃるように、ほんとっ、
マカプウさん、すごい!!の一言です^^。
翻訳を読んで、私も本の中で旅をし、風
を感じ、臭いを感じていたので、「終わり」
が嬉しいような、寂しいような・・・・、
感無量です。ジソは、とても感性が高く、人
としても「やっぱり並ではない」と思いました。
マカプウさん、心から感謝です。お疲れ様でした!

しゅみさん^^

あんにょ~ん♪

ねぎらいの言葉、コマスミダ~
こちらこそ、最後まで読んでくださって感謝ですぅ

そうですね~
しゅみさんのおっしゃるとおり、まだまだ隠してる、あに(笑)隠れてる部分があるでしょうけれど
それでも、いままでインタとかではわからなかったジソの心の一部分だけでも知れて嬉しいです
そういえば、51kとかのメッセでも
〇・〇・〇とかの書き方しますよね
こういうとこ、なんかかわゆいv-398

おもっ
ちゃんと日本語版を手に入れて正しい訳をお読みくださいませ~
(回し者ではございませんが・・・笑)

ぞにっくさん^^

最後まで読んでくださって、ありがとうございます~

最初の方は、1ページとか、数ページだけやっては、めげていたのだと振り返ってびっくり^^;
半分に到達したあたりから、どんどん次が知りたくて、止まらなくなりました

わたしも、もう一度読み直して、どこか抜けてないか、変な文章のところがないか、確認作業をしたいと思います

そうなんですよね~
なんだか物事や出会った方の言葉を真面目に受け止めて、その素直な気持ちを書き綴ってる
今回、こういったエッセイを出版してくれて、ファンたちにありのままの心を見せてくれて、本当にジソにありがとうって言いたいですv-410

shokeiさん^^

あんにょ~んv-410

こちらこそ、いつも読んでくださってはげましていただいて、ありがとうございました♪
おかげで、脱落せずに最後まで終えることができました

このエッセイのために旅したとき、結構天気がよくない日が多かったような気がするけれど
それすら楽しんでいるような、ジソの姿が目に浮かびましたよね

きっと、ロードに出演してなかったら、この江原道というセレクトはなかったんじゃないかなぁって
本当に、自分の苦しい気持ちや嬉しい気持ち、とまどいなども全て語ってくれてますものね

は~い、わたしも読み返しておさらいしてみま~す^^

michanさん^^

こちらこそ、いつも嬉しくなるコメントで盛り上げて下さってありがとうございました~
おかげで、最初の弱気なモチベーションから脱出して最後まで終えることができました

michanさんは、ファンになりたてですもの、なおさらこれは手元に置きたいですよね
わたしも、韓国雑誌のインタとかはハングルを訳す気にはなかなかならないけれど
これは、ジソの心の声だと思ったらどうしても知りたくて

毎回楽しみにしてくださったなんて、またまた調子に乗りますよぉ(笑)

ジソの文章を共有できて、いろいろお話できて楽しかったですv-410
これからもご一緒に、応援していきましょうね

kan_ajiさん^^

えぇ・・・終わっちゃいました
う~ん、当初思っていたより早く終わって、翻訳の旅は短かったような気がします

韓国の地のことをほとんど知らないわたしが、辞書やらいろいろ調べて無理矢理書きましたけど(苦笑)
行かれたことのあるkan_ajiさんの場合は、さらにイメージがわくのでしょうね

日本語版の購買意欲をそぐつもりは、なかったので
どうぞ、本物の訳をきちんとご確認くださいませ~
でも、間に合わなかったら、途中でやめていたかもしれません^^;

あはは・・・見抜いてますね
え~多少、燃え尽き症候群です(爆)

カンパ~~~イ(^o^)丿

お~MAYUさん、待ってましたよぉ
MAYUさんこそ、終わられたんですよね
チュッカエヨ~e-405

ミダス、最初なんじゃこりゃ?
で、そのままにしようと思ったんですけど、どうにも好奇心旺盛なもので^^;
たしか、MAYUさんはエピローグを最初の頃に訳されたんですよね
わたしもようやくそこまで到達できて、本当に終わったぁ~って

まぁ、翻訳仲間は酒仲間でもあったんですね
ぜひぜひ~達成祝いで、ご一緒に酌み交わしたいですわv-398
今度、メールフォームからご連絡くださいませ~

そうそう、わたしも日本語版が出るのが楽しみ。。。あに、ちょこっと怖い(笑)
みなさんに、わたしがどれだけ適当にうそっこ文章書いてたかがバレちゃいますもの
話風船→ふきだし、にいくまでかなり時間かかりました

あ~わかります
今度、ハワイで買ってきた英語の本を訳そうと久々に英語をキーインしたら、どうにも指すらハングルモードになってるみたいで^^;
そうですよぉ
ジソに、ハングルでメッセージe-266
バレンタインとかに手書きハングルっていうのはどうですか?(前科あり 笑)
わたしもいまはTVハングルしかしてないので、また勉強しなおさないと

そうですね、6章は、他と違った雰囲気でしたよね
ジソがうらやましいと思ったのと同じでわたし自身も、あ~こういう生き方もあるんだなぁって
わたしが一番好きだったのは、くじらTシャツを書いてくださったイ・ウェス先生との章かな~
あのときのジソの心を開ききった笑顔が忘れられません

MAYUさん、二人でジソに「次のエッセイお願いしま~す」って手紙書こっか?(笑)

ジソゴンさん^^

あにょ~♪

んん?旅に?
秋のいいシーズンですものね

ジソゴンさんのいらっしゃらないすきを狙ったわけじゃないですよぉ(当たり前 笑)
なんだかもう少しと思うと、止められなくて
実は、肩ばきばきでした^^;

そう、ジソの文章と写真は、風を感じますよね
なんだかそこに一緒に立っているような気さえして

まっすぐな心を持った人が、素晴らしい方々に出会って、またいっぱい吸収したんだと思います
その、のびしろが、ジソらしいかな

こちらこそ、いつも読んでくださって、はげましなど温かい言葉をありがとうございましたv-410

はじめまして!
素晴らしい翻訳、ありがとうございました。
ようやく読み終わりエピローグのところだけ文字にしてみました。
マカプウさんの訳と答え合わせ^^
ちょこちょこ自分の誤りに気付きオットケー
カワセミなんぞ私の小さな辞書にはのってないっての

ほんとに文章にまとめるのって大変な作業ですね
自分の訳に自信がないのであえて文字にはしませんでした^^
8章の「ふきだし」「ミダス」私も???でした。
ねばりのマカプウさんに感謝感謝です。

よくわからないながら訳している時間の楽しかったこと
ジソよ ほんとに本を書いてくれてありがとうと思う日々でした。

マカプウさん 翻訳お疲れ様でした。そしてありがとうございました。





ミーコさん=^_^=

はじめまして~v-410

ミーコさんも頑張っていらしたんですね
おつかれさまでした~
うぅ・・・答え合わせは、日本語版の正しいのとしてくださいませ^^;
お恥ずかしい限りです・・・
きっと「マカプウさんったらあんな風に記事にしてたけど、あのページ全然違うじゃな~い」ってところが多発するやも。。。
こわいなぁ(^_^;)

カワセミとかその他もろもろわたしの小さい辞書にもないのが多くて、パソでググるググる(笑)
韓国語のweb百科事典みたいのがあって、そこもこねくり回す
そいで、無理矢理意味づける(爆)

でも、本当に訳してジソの文がわかるとすっごく嬉しくて・・・
最初の頃は頑張って訳したら、ご一緒させていただいた方の作品だったり、歌詞だったり(苦笑)
それでも全部訳してこそ繫がるかなぁと

温かいねぎらいの言葉ありがとうございま~す♪

お疲れ様でした♪

プウちゃん、おはよ~v-22

ご無沙汰しました。
コメできずミアネ~。
でもずっと見てましたよん。

プウちゃんのジソブさんへの愛を感じながら、癒される気持ちで読ませてもらいました。

華やかなジソブさんと、こうして自然に溶け込んでしまうジソブさん。

色んな顔を持つ魅力的な俳優さんです。
あらためて思いました。
 
プウちゃん本当にお疲れ様、そしてありがと~v-353

あずきちゃん^^

あんにょ~んv-410

こちらこそ、ご無沙汰してます^^;
ジソへの愛・・・なんて言ってもらうとくすぐったいです
彼の言葉を知りたいということから始めたんだけど、途中からなんだか本そのものへの執着みたいなもので訳していたかも

そう、千の顔を持つ俳優ジソブ
でも、CFや雑誌などで入り込んでいるジソよりこういう自然体のジソが一番好きですv-398
ただ、そんななかでも、いろいろな方に出会って話を聞いて、この旅でまた新しい何かを吸収したのだと思います

温かい言葉、ありがとうございます♪
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